スカイプ セールスプレゼン

 

売れるプレゼンには売れるだけの理由がある

100億円以上を売り上げたセールスプレゼンテーションの本質的な手法を知りたくありませんか?

 

ご覧いただく動画を見て共感を覚えるのなら、あなたも私と同じように100億円を売上げるトップセールスプレゼンターの可能性は大。

 

売れるプレゼンとはどんな手法を用いているのか?(7分)

 


【売れる商品とは?】

良い商品が必ずしも売れる商品とは限りません。

むしろ、
優れた商品にも関わらず、売れない商品はごまんと存在します。

売れない良い商品の取り扱い販売者はこう嘆きます。

 

「一度買ってくれれば良さがわかるのに」


しかし残念ながら、

一度目の購入がないから評判はあがることもなく、リピートもつかないのです。

 

では、だまっても売れる商品とは、どんな商品なのでしょう?

 

答えは至って簡単、とてもシンプルな法則です。

 

 

 

好さよさそうに見える商品

たったこれだけです。
もちろん、良い商品であることは大前提です。

 

たとえば、
あなたがキュウリを1本買うとしたら、
下のキュウリの中からどのキュウリを選びますか?

 

 

 

真っすぐで美味しそうなキュウリですよね。

 

取っ掛かりはいつも「〇〇そうな」物。

 

リピート販売はその後のこと。

 

つまり、
売上が伸びるのは

好さよさそうに見える良い商品

この商品こそが新規客を呼び込み、
リピート購入につながる商品なのです。

 

では、
あなたの取り扱い商品が
見た目だけでは販売に繋がらない機能性重視の高額商品(精密機械や、ITシステム)であったり、コンサルティングのように内容説明を必要とするサービスであった場合は、どう好さを見せればいいでしょう?

 

その答えが
エンターテインメント型セールスプレゼンテーションです。

 



【最高のプレゼンとは】

セールスプレゼンテーションの会場では
初めての話を聞きに来る人達が対象になります。

ここで新商品などのお披露目や、
新企画などのプレゼンテーションがある訳です。

 

つまり、セールスプレゼンテーションは
初めて話しを聞きに来た人に

「好さそうだ」

「良さそうだ」

だから

「欲しい」

この感情を呼び起こすことが最も重要な目的です。

 

繰り返します、
商品の特性を活かし、顧客の感情を揺れ動かし
「手に入れたい」
と顧客の気持ちを揺さぶるプレゼンテーションこそが
最高のプレゼンテーションなのです。

 


 

【では、その方法とは?】

プレゼンテーションをエンターテインメントショーと捉えることから始めます。

 

◆ サプライズをともなう演出や、心を開かせるユーモア。

 

◆ 心理トリガー、消費者心理学、LF-8、本能の欲求、などの説得技術を使った魅力的で感情を刺激する言葉。

 

◆ ストーリーテリングを駆使し、顧客に疑似体験をさせ、顧客の感情に火をつける。

 

これらを駆使したエンターテインメントショーが売れるセールスプレゼンテーションです。

 

その最たる例が2007年に発表されたスティーブ・ジョブズ氏によるiPhoneのプレゼンテーション。

ジョブズ氏のプレゼンテーションの中でも特に完成度が高く、称賛の声にあふれたプレゼンテーションをご紹介しましょう。

是非一度ご覧ください。(一部抜粋版)

世界最高峰のプレゼンテーションとは、どんなものなのか理解できたことでしょう。

まさにエンターテインメントショーとして目に映ったのではないでしょうか。

世界から称賛されるプレゼンテーションスキルと、人を興奮させる語り口。どれをとっても素晴らしいの一言に尽きます。

 

 

本物のプレゼンテーションは商品の説明をすることでも、商品の特性を解説することでもありません。

聴き手の感情に火をつけることにあります。

つまり、
「欲しくてたまらない」

この感情にさせるために逆算してプレゼンテーションを作り上げるのです。

 


どのように作ればいいのか

ポイント①
エンターテインメント型のプレゼンテーションではプレゼンターが主役となり、ストーリー構成と
語り、さらに演出に主眼を置きます。

 

ポイント②
スクリーンに投影される資料は映像や写真が中心です。
箇条書きの文字列は極めて少なくします。

なぜなら、
箇条書きは脳を理性的にしてしまい、興奮状態をクールダウンさせてしまいます。

スクリーン上に映し出される文字は優れたキャッチコピーのように直感的に言葉の意味を理解させ、顧客の感情を刺激しなければなりません。

飛びこんできたキャッチコピーを目で捉えた直後、視線はすぐにプレゼンターへと注がせることです。

つまり、
プレゼンターの一言一句に神経を傾けさせるのです。

そのために、
プレゼンターは言葉を操る魔術師になることが理想です。

 


 プレゼンタースキル 

1.  基本中の基本
★ 口を開きハッキリ丁寧に発音すること。
★ 言葉に抑揚をつけること。(高低差)
★ 言葉に緩急をつけること。(スピード差、間)

これが出来るだけでワンランクアップは確実。
原稿を読むだけでは抑揚、緩急はつけられません。
しゃべりを意識することが大切。

 

2. 話す内容はストーリー性を持たせること
物語調の話は自然と耳が傾くもの。
物語には苦難と挑戦と成功を感じさせる描写を取り入れること。

 

3. 本能の欲求や消費者心理などの説得技術を織り交ぜる
★ 希少性
数が少ないとより欲しくなる人間の心理。
残り数個と言われると購買心理が働く。

★ 限定性
締め切りや終わりを意識させると行動に移る人間の心理。

タイムセールは限定性を意識させた販促手法。

他にも 権威性、返報性、再現性、社会的証明、信頼性・・・・

 

4. 心の奥に包み隠したい感情をあえて表現すること
★ 欲と怠け心
簡単な労力で大きな成果を得たいと思う感情。
この感情を巧みに使っているのが投資詐欺。

★ 羞恥心
恥ずかしい部分を隠しておきたい感情と、そのコンプレックスを乗り越えたい感情を刺激。
ダイエット、美容整形などを想像すると理解しやすいでしょう。

他にも 見栄とステータス、損と得、恐怖、優越感など・・・・

 

5. 分かりやすく、記憶に残る話の技術を使うこと
★ 
話の構成 PREP法
P=結論 R=理由 E=実例 P=結論

PREPの法則に基づいた順番で話をすすめるだけで、誰もがまとまりのある、分かりやすい話ができる。

★ 三語話法
同じキーワードを3度織り込まれると記憶に残りやすいと言われていることを知っていましたか?

・米国16代リンカーン大統領「ゲティスバーグ演説」
「人民の、人民による、人民のための政治」

・米国35代ケネディ大統領「大統領就任演説」
「いかなる代償も払い、いかなる重荷も担い、
 いかなる困難にも立ち向かう」

★ 七五調 五七調のリズム感
キャッチフレーズや、決め台詞で使い、インパクトの残る言い回しにする。言葉の文字数よりもリズム感を重視。

童謡は子供でも覚えやすい七五調で構成されているものが多い
「桃太郎」 ももたろうさん ももたろうさん、お腰につけた きびだんご・・
「浦島太郎」むかしむかし 浦島は 助けた亀に 連れられて 竜宮城へ・・
「うさぎとかめ」もしもし亀よ 亀さんよ 世界のうちで お前ほど・・・


このような技法を使い、感情に直接話すことで欲求アクセルを踏み込ませ、理性のブレーキを外し、

「欲しくてたまらなくさせる」
プレゼン。

それがエンターテインメント型プレゼンテーションなのです。

 

あなたが既に知っている、これまでに学んできたプレゼンターの話し方や、プレゼンテーション技法とは大きく違っているでしょう。

 

人の心の欲求を満たすプレゼン技法は、
人を思うように動かすことが可能なのです。

このテクニックを学べる方法があります!!

 


 

  スティーブ・ジョブズを
  目指す人のプレゼンレッスン 

エンターテインメント型プレゼンテーションレッスンは、聴き手の本能と感情に直接語りかけるプレゼンレッスンになります。

つまり、
話し手としてのスキルアップレッスンは必要最低限です。
 ボイストレーニング
 滑舌
 発声法
 態度と表情

 ジェスチャー
 パワーポイント資料作成

これらプレゼンター自身の能力アップを目指す方は一般的なプレゼン講座の受講をお薦めします。

 

 

 普通じゃ満足できない!
 憧れのプレゼンターと言われたい!

 

スカイプ セールスプレゼンレッスンは、
お客様の心を揺り動かし、売上に繋げるプレゼンテーションを身につけたい人のためのレッスンです。

 

100億円以上を売上げた
エンターテインメント型プレゼンテーション


この技術を身につければ、
プレゼンテーションでの売上アップは間違いありません。

それに加えて、
対面セールスでも売上を大きく伸ばせるスキルです。

いやがうえにも、
交渉事は優位に進められることになるでしょう。

さらには、
良好な対人関係を作るコミュニケーション能力も大幅にアップすることをお約束します。

男女間で使えば心を寄せる人を恋人にする。
なんてことは簡単なことです。

つまり、
人を想い通りに動かすスキルと言ってもいいでしょう。

あなたの存在価値は、より一層際立ちます。



このレッスンが全国どこからでも
オンラインで受講できます。

 

【テクニック習得10回コース】
内容・・・1回60分のスカイプ講座を10回受講
1日目 エンターテイメント型プレゼンの概要
説明型プレゼンと説得型プレゼンの違い
2日目 プレゼンターレベル審査
発声、抑揚、声の高低差、話しの緩急、声の大きさ等の確認
3日目 話しの構成法 (NEO PREP)
4日目 惹き込むスピーチテクニック (話法)
5日目 ストーリーテリング(初級)
6日目 ストーリーテリング(実践)
7日目 説得技術(心理トリガー 消費者心理)
8日目 説得技術(LF-8 本能の欲求 その他)
9日目 説得技術(シークレットレッスン)
最終回 総括
費用・・・・100,000円+税

テクニック習得コースは知識を学ぶ学習コースです。

 


テクニック習得コースを受講した方のみの上位コース

【スキル習得コース】
内容・・・1回60分の講座を5回以上
1回あたりの受講費・・・・20,000円+税
最少受講回数は5回 100,000円+税よりお申し込み可能
スキル習得コースはテクニック習得コースで学んだ知識を、いつでも瞬時に引き出せる実践形式のトレーニングです。
実践形式のトレーニング以外にも、
◆プレゼンテーション内容を一緒に作り上げることが可能
◆会社説明会の内容を一緒に作り上げることが可能
◆事業説明会の内容を一緒に作り上げることが可能
◆セミナー内容を一緒に作り上げることが可能
◆その他、セールスプレゼンの練習、フィードバック

 

 

  お申し込み方法

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お手元に届いた 案内メールに従って電話ヒアリングを行います。
(ヒアリング費用は無料)

相談だけなら費用は掛かりません。

無理な勧誘は一切いたしません。
あなたの意思のみで受講を決められます。

以上を踏まえて、スキルテクニックが欲しい方のみ受講ください。