ぶっこ抜く!最強のプレゼン技術

【プレゼンは意外に簡単】

プレゼンテーションが人より飛びぬけて、
上手くなるのってそんなに難しくないんだよね。

この記事さえ読めば、
あっという間に先輩プレゼンターをぶっこ抜けるよ。

どんなに簡単かと言えば、

 

高校でも、大学でもいいんだけど、
あなたは学校を卒業しているよね。

 

学校に入学するために頑張った、
入試の勉強よりも、

卒業をするための卒論を書くよりも、
全然簡単なんだ。

 

あなただって、
これらの努力をしてきたよね。

そんな膨大な努力より、わずかな努力ですむ。

 

【チャンスの切符】

さらに、いいことに、
努力の割に、手に入れる効果はずば抜けて高い。

 

小難しい方程式を極めるより、
プレゼンを極めることの方が
あなたの将来に大きく影響すること
間違いない。

果てしないほどプラスの影響力を
持つんじゃないかな。

 

特に若いうちからプレゼンテクニックを
身につければ、
出世街道の通行手形をひとつ手に入れたも同じ。

かなりの希少性を持つアドバンテージになると思う。

 

さらに、
聴衆を熱狂させるプレゼンテーションを
披露できるほどになれば
商品は飛ぶように売れることだろう。

あなたのプレゼンを待ちわびる人が
出てくるかもしれない。

 

当然、売上は上がり、あなたの評価も上がり、
財布は重くなるに違いないよね。

 

 

あなたに、その意志さえあれば、
あなたの身近なすべての人より、
あなたはズバ抜けて高いプレゼン力を手に入れられる。

 

【低レベルなプレゼンテーションとは】

なぜなら、
日本で普段、目にするプレゼンテーションは、
あまりにもレベルが低いからだ。

 

いまだに、30年以上前の
OHPが全盛の頃の
古めかしいプレゼンテーションと同じ
プレゼン内容なんだよね。

 

若い人はOHPのことさえ知らないかもね。

知らなくてもいいよ。
古めかしいパワーポイントって思ってもらえればいい。

 

プレゼンで進化したのはツール(道具)だけだ。

パワーポイントやキーノートを使い、
ビジュアルが進化しただけって感じ。

 

しかし、優れたプレゼン用ソフトを手に入れた今でさえ、
スクリーンに映し出されるのは、
びっしり文字で埋め尽くされた画像だよね。

OHP時代と何ら変わらない。
色気のない資料からカラーになったくらいか。

 

そして、

箇条書き。

箇条書き。

箇条書き。

 

そんな文字群は
スクリーンに投影しないで、
帰り際に参考資料として渡せばいい。

 

まぁ、9割の人は家に着いた途端に、
カバンに詰め込まれたゴミを捨てるだろう。

ゴミの中身はもちろん、
手渡された資料だよね。

家に帰ってまで、
こまごまとした資料なんて見やしないって。

 

あなたも、きっと、
やったことあるでしょ。

ゴミ箱にポイッて。

 

てことは、
ほぼほぼ、プレゼンの運営者は
無駄な文字ばかりのごちゃごちゃとした
資料を何日もかけて
一生懸命作ってるってことだよね。

 

いったい誰のための資料何だろう?

 

上司へ仕事をしたよって言う
アピールのためなのか、

がんばった自分が満足感を得るための
作業物なのか。

来てくれた人へのせめてもの
お土産がわりなんだろうか?

 

 

 

 

これが日本のプレゼンテーションなんだよね。
30年前のプレゼンと、なんにも変わっちゃいない。

 

さらに、悪いことに
昔ながらのプレゼンが素晴らしいって
思い込んでいるご老体がいる。

会社で踏ん反り返っているおっさん達だ。

 

自分達がやってきたOHP時代の
プレゼンこそが最高なんだって
頑なに信じ切っている。

時代に取り残された堅物たちが
世界のスタンダードを否定しているんだよね。

 

もっと、
お客様をみつめて
プレゼンのやり方を考え直した方がいい。

もっともっと訴求力が高く、
人の欲求を満たすプレゼンを披露するべきなんだ。

 

人の欲求を満たすプレゼンだって?
それがわかれば苦労しないって?

 

そんな言葉が聞こえそうだね。

 

ハハッ (^◇^)  簡単だよ♪

 

 

やり方はこのページを読み進めればいい。

プレゼンの意義を察せられる人なら
きっとチャンスを手に入れられる筈だ。

 

もし、読み進めて
理解できない箇所でもあったら、
訊いて欲しいと思う。

コメントに残してくれるとありがたいな。

もしくは、メールでやり取りしてもいい。

しっかり、教えるよ。

 

なぜか?って


この記事をパーフェクトに近い
記事にしたいって思っているから。

分かりづらい箇所は修正を施したい。

ブログを読んでくれた人が
チャンスを掴んでくれたら嬉しい。

あなたの人生が一変する瞬間が
このブログ記事だったら最高だよ。

 

そして、あなたはこう叫ぶんだ

今の僕があるのは、
あるひとつのブログに出会ったことでした。

てね。

あなたが成功を掴んだ時には
必ず言葉にしてよね。

それを励みに、
1回のプレゼンで5億円を売上げた秘密の手法を
詰め込んだパーフェクトな記事として
更新し続けるからね。

だから、
この記事ページだけでもブックマークしとくといい。
最終的には、膨大な記事に成長することになると思う。

 

そっ、
この記事は進化を続けるってことなんだ。

 

 

 

さて、

 

 

【世界最高峰のプレゼン動画】

あなたは「TED」を見たことがあるだろうか?

 

世界最高峰のプレゼン&スピーチコンテンツ

各業界の専門家や著名者がプレゼンをしたり、
スピーチを披露している。

 

日本人もプレゼンターとして
登場している。

 

一度見てみるといい。

とってもいいお話だよ。

 

 

 

さて、プレゼンテクニックに話を戻すけど、

 

どう?

 

スクリーンには何が写ってました?

 

 

文字は、
ほとんど使われていないでしょ。

だから、
聴衆がスクリーンを見ている時間は短い。

 

明らかにプレゼンターを見ている時間が長く、
そして、
プレゼンターの話に耳を傾けている。

 

 

このプレゼンをヘタクソと思うかい?

「TED」で紹介されるプレゼンは
世界最高峰のプレゼンと言われている。

 

プレゼンターの植松さんは
身体を真っすぐ正面に対し
気持ちは情熱と共に観客へ届ける。

素晴らしい。
このうえないお手本だよね。

 

しかし、
日本のプレゼンはほとんどの場合、
真逆をしている。

 

身体はスクリーンに向け、
映し出される文字やグラフを解説する
プレゼンばかりだ。

あくびが出るよね。

 

だからこそ、

あなたのプレゼンが、
他者より飛びぬけるのは簡単なんだ。

古典的な日本式のプレゼンを捨て去り、
「TED」式のプレゼンを導入すればよい。

 

 

因みに、
僕はすでに10年以上前から「TED」式プレゼンだった。
その頃は「TED」は放送されてなかったけどね。

 

 

だから、
聴衆は見たことのないプレゼンに映ったに違いない。

プレゼンでスタンディングオベーションを
経験したこともあったんだ。

実は、プレゼンだけで、
年間数十億円を売上げるプレゼンターだったんだ。

 

 

【マインドセット】

あなたにも必ず出来る。

たやすいことだ。

 

なにせ、
圧倒的な売上を叩き出した
プレゼン手法を公開するんだからね。

 

先ずは、ちょっとした
マインドセットを行うんだ。

 

その取っ掛かりは、

1. いままでの学んだ古典式のプレゼンは捨て去ること。

2. プレゼン資料は、図、写真、グラフを多用すること。

3. 文字は全資料の20%以内に抑えること。

 

 

これが約束できれば、
スーパープレゼンターになるための
スタートラインに立てるよ。

 

きっと、最初は3つを行うことも
抵抗を覚えるかもしれない。

 

今までのやり方を変えるんだからね。

ちょっとした怖さを感じるかもしれない。
初めての試みは躊躇したくなるもんだよね。

わかる。

 

でもね、
その壁を越えないと
いつまで経っても殻は破れないよ。

殻を破れば、
新しい景色を見ることが出来るんだ。

ご老体のおっさんの顔なんて
思い浮かべてる場合じゃないからね。

 

新しいあなたを作っていくんだ。

 

その為の3つだ。

 

もちろん、
すでに3つを取り入れているのなら、
次の段階に進もう。

 

 

 

【最初に取り組むべきこと】

最初にやることは、
プレゼンのタイトルを考えることね。

仮のタイトルでも構わない。
仮だとしても、最初にタイトルを考える。

 

タイトルを考えることで、
話の方向性が絞れてくるからね。

 

タイトルは十分に練って欲しい。

タイトルの良し悪しで観衆の期待感が変わる。

ワクワクさせるタイトル
人の心を惹きつけるタイトルを
考えて欲しいんだ。

タイトルが俊逸であればあるほど
観客を興奮させることが出来る。

でも、きっと、
あなたはこう悩む。

どうすれば人の心を惹きつける
タイトルなんて思いつくんだい?

 

そうだよね。

どうすればいいか?
悩みどころだと思う。

 

よし。
解決策を教えよう。

 

先ずは、
どんなタイトルが惹きつけるタイトルになるのか?

そのイメージを脳に学習させよう。

 

難しくもなんともない。
10分もあれば充分。

 

なぜなら、
あなたはいつもそれを目にしているから。

 

答えは、
ネットを開いた時のホームページ画面だ。

 

ネット開いた時のあなたの最初のページは何だろう?
Googleそれともyahooだろうか?

 

まぁ、何でもいい。

 

ホーム画面には必ずニュースが表示されているよね。

短い文章でニュースタイトルが書かれている。

 

 

これがいいサンプルになる。

 

ニュースタイトルを見て、
あなたが思わずクリックしてしまった。

 

そんな、
魅力的なタイトルはどんなニュースタイトルだった?

なぜ、惹きこまれた?

 

 

ここをよ~く考えるんだ。

 

 

いまから10分だけ、
ネットのニュースタイトルを見てみよう。

 

 

10分経ったらネットニュースを見るのをやめて
ここに戻ってきて、

なぜ惹き込まれるタイトルだったのだろう?って
考えることにしよう。

 

 

考えることは重要だよ。

 

少しの時間でもいいから
真剣に考えてみて。

ついつい、読み進めてしまったあなた
ネットのニュースタイトルをちゃんと見に行ってね。

たかだか13~14文字なのに
心に引っ掛かる表現を埋め込んでいるタイトルを
目にすることができる。

 

で、なぜクリックをして
ニュースの内容を読みたくなったんだろう?
って、

目をつぶって、自分の脳に問いかけてみてね。

 

さらに、自分ならこんな風にタイトルを変えると
もっと反応が高まるんじゃないかな?って
とこまで考えて脳を動かすようにするんだ。

 

俺なら、もっとこうするね。

とか、

私ならもっと気持ちに訴えるわ。

そんな思いを抱きながらチャレンジね。

 

既存のニュースタイトルを越える
もっと魅力的なタイトルを考えるんだよ。

 

遊び心でやると視野が広がるぞ。

 

これも訓練ね。
慣れてくると面白いタイトルがバンバン思いつく。

 

 

おぼろげながらでも、
なんとなく気になるタイトルのつけ方って
見えてきたかな?

 

 

さて、

真剣にやってくれただろうか?

 

 

あなたを信じて次に進むよ。

 

 

【惹き込むタイトルのヒント】

ここで、
人を惹きこむタイトルの考え方のヒントを
3つ伝えることにしよう。

 

そのヒントを基に
タイトルを考えてみるんだよ。

 

 

 方法や、やり方、秘密の公開 

・誰も知らない秘密の○○

・誰も知らない○○の方法

・誰も知らない○○のやり方

 

 

 問いかけ 

・あなたは○○を知っていますか?

・~とは?

・なぜ○○できたのか?

 

 

 ギャップ 

・バカでも年収1000万

・オタクでもモテモテ

・男飯なのになぜ美味い

 

 

こんなパターンを組み合わせる。

 

 

 

あなたが思わず

イケてるな、これ!って

思えるまで20タイトルくらいは出してみよう。

 

人を魅了するプレゼンて、
こんなとこからが始まりなんだ。

 

 

 

さて、

プレゼンのタイトルは決まったかい?
魅力的なタイトルになりました?

ともかく、タイトルは大切だ。

タイトルひとつで集客人数も変わるし、
期待感も変わる。

 

最終的には、プレゼンの構成が出来上がってから
もう一度タイトルを考える

当初のタイトルより、
プレゼンの内容が確定してからの方が、
内容にマッチする俊逸なタイトルが作り込めるから。

 

じゃ、最初に時間をかけて、頭をひねって
タイトルなんか考えることないじゃん。

 

なんて、浅はかな結論を出さないでね。

最初にしっかりと考えたタイトルをつけたからこそ
プレゼンの方向性が見えてきて、
より深いプレゼン内容なるってもんなんだ。

 

【プレゼンターはエンターティナー】

そしたら次に行うのは、話の素材集め。

 

なんだけど、その前に

あなたには人から憧れるプレゼンターや、スピーカーを
目指してほしいと思うんだ。

嫉妬されるほどのプレゼンターになるには、
あなたが思っているプレゼンターの人物像を
変えなくていけない。

 

その為のマインドセット。

ぜっったいこれが必要となってくる。

 

あなたはきっとビジネスプレゼンテーションは、
真面目に行儀よく実直に行うものと
頑なに信じていると思う。

そして、
そのような言葉に当てはまる人物が
理想のプレゼンターだと思っているに違いない。

 

真逆だ!

 

 

プレゼンテーションは、プレゼンテーションという名の

エンターテインメントショーなんだ。

 

プレゼンターはエンターテインメントショーの主役。
聴衆はプレゼンテーションを楽しみたがっている。

 

プレゼンターは聴衆を楽しませることが
ミッションのひとつなんだ。

真面目過ぎるプレゼンは退屈このうえない。

 

あなたも、人のプレゼンを聞いて
あくびをかみ殺したことがあったでしょ。

真面目ってつまんないのよ。

そんなんじゃぁダメだ。

だから、
自分がプレゼンテーションを楽しむこと。

 

 

 

そんなの無理!

 

 

 

 

って思うかい?

 

 

思うのは自由だけど、

 

世界最高峰のプレゼン番組「TED」を見てみるといい。

例えば、これね。

 

日本人の長岡秀貴さんのスピーチ

テーマは

「時間という財産 〜限られた時間をどう使って生きるのか〜」

 

20分程度のスピーチ。

 

 

長岡さんは冒頭に遊びを入れているよね。

エンターテインメントショーの一端だ。

 

長岡さんをモデリングするなんてのは
とってもいい発想だと思う。

 

 

こういったハイパフォーマンススピーカーを目指すには、
自分の脳に長岡さんの映像を記憶させるんだ。

 

長岡さんだけではなく、
ハイパフォーマンススピーカーの映像を
それこそ何十人と脳に記憶させるんだ。

 

そして、
脳にハイパフォーマンススピーカーの
プレゼンやスピーチが極々当たり前のスピーチと認識させる。

 

そのイメージが固まると、
あなたのスピーチもどんどんこれに近くなる。

 

 

この方法がハイパフォーマンススピーカーの
イメージを作るのに最も簡単で最速の方法なんだよね。

 

 

 

【ハイパフォーマンススピーカー】

プレゼンテーションの成功のカギを握るのは
何といってもプレゼンターだ。

 

プレゼンターのスピーチ能力が事の正否を担っている。

普通のプレゼンターじゃダメだ。

そんなんじゃ、
その他大勢から抜け出せないからね。

 

あなたもハイパフォーマンススピーカーを目指そうよ。

難しくなんてないから。

 

ハイパフォーマンススピーカーになる!って
覚悟を決めればいいんだよ。

決心をするんだ。

僕のスタートも決心から始まった。

 

憧れのスピーカーがいて、
同じ様になりたいって心から決心したのが始まりね。

 

今思えば、
その決意が一番大切だったように思う。

 

なれたらいいなぁ。

こんな想いからスタートしたんじゃ
なれなかったと思う。

 

ハイパフォーマンススピーカーになりたい!

ハイパフォーマンススピーカーになる!

 

この強い想いからスタートしたのが
心の支えになったもん。

 

 

いいね、
あなたが目指すのはハイパフォーマンススピーカーだ。

ハイパフォーマンススピーカーは、
まだまだほんの一握りだ。

 

これはチャンスなんだ。

誰もできないことをあなたは出来るってことになる。

目立つこと、この上ないよね。

 

あなたが、もし経営者であれば、
目立つことの大切さは知っているハズ。

 

目立つってことは、
選択肢に入ることを意味している。

 

だからこそ、
企業は広告に費用を投入する。

 

 

あなたの通う会合や集まりで、
あなたのハイパフォーマンスなスピーチを目の当たりした人達は、
あなたのことを特別な人としてとらえるだろう。

 

これってチャンスを広げるに他ならない。

 

 

事実、僕のクライアントには、スピーチを猛特訓して
ハイパフォーマンススピーカーと呼ぶにふさわしい
社長さんがいる。

その社長さんは経営者だけが参加できる会の
会長に推挙された。

経営者の中のリーダー的な地位ってことだよね。

○○連合会会長
この肩書は抜群な信用力を意味する。

彼は、スピーチの力に頼るところが大きかった。って
言ってくれている。

 

もちろん、
会社の勤め人だってスピーチ力を持っていれば
あなた自身を助けてくれる。

 

あなたの周りを見て欲しい。
雄弁な人ほど出世していると思わないかい?

これは、研究結果にも顕著に現れている。

 

考えてみれば当然だよね。
人前で話せない人より、話せる人の方がアピールする機会は増える。

てことは、
認められる機会も増えるってことだもんね。

 

あなたもハイパフォーマンススピーカーを目指し、
スーパープレゼンターになって欲しいと思う。

 

【越えられる壁】

あなたはハイパフォーマンススピーカーになることに
抵抗はあるかい?

 

いやいや、抵抗はないけど、だれにでもできるほど
そんなに簡単なことじゃないでしょ?

もしかしたら、あなたの心の言葉かも知れないね。

 

 

そうだ。

ホリエモンのスピーチ映像を見てみようか。

ヒントが得られるよ。

10分程度の動画だ。

 

ホリエモンの主張、考え方はやっぱり天才肌だよね。

ホリエモンが話す話しの内容は置いといて、

今回はそこを学ぶのではなく、
ホリエモンのパフォーマンスに目を向けて欲しい。

 

ホリエモンと言えば、
テレビには出るし、講演には呼ばれるし。

それこそ人前で話すことは超一流人だよね。

 

で、そのパフォーマンス、いわゆる話の内容以外のもの。

ジェスチャーとか、声の大きさ、抑揚などね。
ここに注目して欲しいんだ。

 

 

どうだろう?

そんなに難しいと思う?

 

練習を積めば
あなたにだって、ものまねぐらいは出来るんじゃない?

 

スポーツ系のアスリートとの差より、
全然ないんじゃない?

 

超一流の講演家とあなたの差って、
実はとんでもない差がついているわけではないんだよね。

 

超えられない壁じゃないってこと。

 

 

そう、
このように思うマインドセットが大切なんだ。

 

 

つづく・・・・・。 272

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